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【肥やしに】 これで勝て! 【なるな!】

1 :Trader@Live!:2008/05/30(金) 14:11:40.45 ID:C3KA2h8d
勝っている者の金は、負けた者から吸い取られている。

これを見て、どっちに動けば損する者が多いかを判断し、
その逆のポジを取るんだ。

http://homepage3.nifty.com/usdjpy/global.html

チャート、テクニカル等は無意味。
為替操作は行なわれていて当然なのだ。

2 :Trader@Live!:2008/05/30(金) 14:37:21.05 ID:NYfP7dqK
これだけではダメ。

「○○の逆をいけばいい」は、素人が嵌まりがちな安易な罠。
○○を拠り所にする時点で既にダメなのだと気付かなければ。

3 :Trader@Live!:2008/05/30(金) 14:42:54.40 ID:XeG1QJ+l
みやび君はいつも勉強熱心なのに、いつまでたっても勝つことができません。

4 :Trader@Live!:2008/05/30(金) 14:52:05.64 ID:C3KA2h8d
現実

FXで売買→業者カバー取引→カバー先は相手の保証金を元にレバレッジ取引に応じている、つまり
ロスカット地点が丸見え→それを一番効率よく刈る様に相場は動く→株と違ってインサイダーがないので
やりたい放題な現実

5 :Trader@Live!:2008/05/31(土) 15:58:30.44 ID:Ljme73Sl
マーケットに身を任せる
ジム・スローマンの小話から
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

私がこれまで会ったプロのトレーダーの中で、最も優れているひとりを仮にロバートと呼びましょう。
彼は毎週マーケットで巨額の利益を上げていました。私がシカゴで新米のトレーダーとして活動し始めた時期に、
幸運にも彼のすぐ横でしばらくトレードする機会がありました。
私たちは場外トレーダーといって、シカゴ商品取引所(CBOT)のすぐ隣のオフィスビルからトレードしていました。

私がそこでトレーディングを始めて1週間ほどたったある朝、私が早めにオフィスに行くと、ロバートがひとりでそこにいました。
私たちは当時S&P500を取引していたので、この機会に、その日のマーケットの動きについて彼に意見を尋ねました。
私は、彼の言葉を聞いて唖然としました。

「どう動くかなんて分からないよ」と、彼は答えました。

「私には答えたくないという事ですか」と聞き返しました。

「そうじゃないよ。本当のことを言ってるんだ。これからマーケットがどう動くかなんて分からないよ」と、ロバートは答えました。

その時、私は彼の言っていることが何を意味しているのか理解することができずに、ただ彼の顔をぼんやりと見つめることしかできませんでした。

「ロバート、あなたはシカゴでもっとも成功しているトレーダーのひとりです。
それでも今日のマーケットがどう動くのか分からないと言うのですか」と、私はようやく彼に言うことができました。

「ほんとにそうなんだ」

「では何を基準にトレードしているんですか」

「私が言ったところで、君はとうてい信じてくれないだろう」とロバートは言いました。

「そうかもしれませんが、私を試してみてください」

「いいだろう」そして、彼はこう言ったのです。

「こういうことなんだ。
もしマーケットが上昇すれば買う。そしてもっと上昇すれば、もっと買う。さらに上昇すればさらに買う。
もしマーケットが下がればカラ売る。そしてもっと下がれば、もっとカラ売る。さらに下がればさらにカラ売る」

バカげたように聞こえるでしょうか。不合理でしょうか。単純すぎるでしょうか。
当時、私は頭でっかちな人間だったので、私には理解できませんでした。
その朝、ロバートは、トレーディングに成功するための最も重要なポイントを示してくれたのでした。
それはすべての真に素晴らしいトレーダーたちが皆持ち合わせているものでした。それはこういうことです。

「トレードで成功するには、マーケットに身を任せることだ」

6 :Trader@Live!:2008/05/31(土) 16:10:26.83 ID:dGhhy0Y0
>>5
天井ロンガーと底ショーターになるんですね、わかります。

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