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FF小説リレー

1 :既にその名前は使われています:2008/06/30(月) 01:47:50.50 ID:371NfHQn
遠くの方で剣の競り合う音がする・・・
「うっ・・・ここは・・・」
薄暗い洞窟の中で俺は目覚めた
外から漏れる戦火の音は激しさを増す

「こしゃくな!食らえサイドワインダー!!」
「暗黒使わないで!お願い!ケアルV」
「このオークカウンタースタンスがヤバイぞ!」

どうやら、オーク軍とサンドリア王国軍が戦っている様だ
俺は加勢すべく颯爽と洞窟を抜け出し その戦乱の中に身を寄せた
「!?・・・あなたは・・・?」

「・・・・おれは・・・・」
おかしい自分の名前が出てこない・・・

「俺は・・・・誰だ?・・・・」


                     >>2へ続く

2 :既にその名前は使われています:2008/06/30(月) 01:48:43.46 ID:XhOtJXf0
おわり

3 :既にその名前は使われています:2008/06/30(月) 01:51:12.78 ID:fL/GDeFL
お疲れ様でした

4 :既にその名前は使われています:2008/06/30(月) 01:53:10.42 ID:pYUC/zd1
クソワロタ

5 :既にその名前は使われています:2008/06/30(月) 01:53:48.99 ID:K76E0wR0
さっきまで雲を焦がしていた紅蓮の焔は、
鈍色の灰に覆われようとしていた。
望んだわけでない。
ただ空の移ろうのを眺めていた。
静かだった……数刻前まで、
確かにここは鬨の声が轟く戦場だったが、
いまは無言の骸が点々と転がる草原に過ぎなかった。

6 :既にその名前は使われています:2008/06/30(月) 01:55:44.25 ID:O6E+MGVb
骸「おれ、このせんそうが おわったら けっこんするんだ」

7 :既にその名前は使われています:2008/06/30(月) 01:57:16.44 ID:62daUzqW
>>2
速すぎw

周りに響く剣戟の音を背に俺は、一心に思い出そうとした
「俺は・・・・だ・・・れ・・・誰なんだ!!」
自分が誰なのか分からないと言う不安に襲われたとき
視界の端に、俺に名を尋ねてきた見習い騎士にオークが襲い掛かって
行くのが見えた


8 :既にその名前は使われています:2008/06/30(月) 01:59:54.96 ID:Gb8BB55S
「アッーーーーー!」
オークのそれが見習騎士の秘所を貫く。

9 :既にその名前は使われています:2008/06/30(月) 02:00:17.37 ID:pN+r6iO7
間違いなくこのスレは落ちる

10 :既にその名前は使われています:2008/06/30(月) 02:01:25.70 ID:K76E0wR0
「ああっ!」

挿入の衝撃で、オークは声を上げた。

それに続く、突き上げるような一発一発のピストン。
同時に、俺はオークのの丸い乳房を揉み、
その先のサクランボを指でかすかにこすってやった。

11 :既にその名前は使われています:2008/06/30(月) 02:02:09.86 ID:Q3Guzk0I
バロスwww

12 :既にその名前は使われています:2008/06/30(月) 02:03:22.41 ID:gVSuXiMZ
もっとアグレッシヴに!!

13 :既にその名前は使われています:2008/06/30(月) 02:06:45.38 ID:K76E0wR0
「スごぃ…かんジるぅ…」

オークの息が荒くなって、蜜が多くなり、
ネチャネチャと音がした。

真っ直ぐなうなじを舌でなで上げると、
オークは全身で反応した。
背中から抱きしめる体位は密着していて
獣のような温かさと柔らかさを感じられたが、
動きにくかった。もっともっと、オークの中を
味わいたかった。

14 :既にその名前は使われています:2008/06/30(月) 02:08:23.42 ID:npTUFC7D
「危ない!」
俺は、とっさに頭に浮かんだ何かの魔法を詠唱した。
眩い光に包まれそして弾けとぶ。一瞬、目が眩んだがやがて目が慣れ、目を凝らすと目の前には
ペタンと座り込んだヒュームの女が移った。
「ホーリー・・・。」
女はそう言い。あはっと笑った。
「わからない。」
俺はそう呟く。女は、自分の命が助かった事に安堵のため息をついてこう言った。
「勝てる!これで勝てる!」

>>12



15 :既にその名前は使われています:2008/06/30(月) 02:09:03.88 ID:371NfHQn
おまえら!まじめにやれよ!

>>7続き

あぶない
思考より先に体が動くこのリズム
少しずつ【なにか】を思い出せそうな気がする
いや、思い出さなくてはならない【なにか】があったはずなのだ
見習い戦士はオークのバトルダンスで劣勢だった
後方の白魔道士がひたすらケアルを飛ばしているのが見える
オークは獲物の対象を白魔道士に移す

見習い「あぶない!くそぉ!こっちむけぇええ!」

・・・・スッ

雷鳴の如く 一撃でオークを葬り去る
血の匂い・・・懐かしい
懐かしい?なにが懐かしいのかは分からない
けれど、今はこのリズムに身を任せよう

16 :既にその名前は使われています:2008/06/30(月) 02:09:30.96 ID:Gb8BB55S
>>1の心が折れるのが早いか、オークがアクメに達するのが早いか

17 :既にその名前は使われています:2008/06/30(月) 02:10:34.91 ID:O6E+MGVb
FF11官能小説リレーへと生まれ変わったこのスレは間違いなく伸びる

18 :既にその名前は使われています:2008/06/30(月) 02:11:23.45 ID:npTUFC7D
書き込んでる間になんか展開がいろいろあってフイタw

19 :既にその名前は使われています:2008/06/30(月) 02:13:46.97 ID:371NfHQn
名前欄に どこからの続きなのかを記入
んで、いろんな展開のストーリーがあってもいいよね!
色々派生させていく感じで!
名作が生まれたら纏めるよ!

20 :既にその名前は使われています:2008/06/30(月) 02:14:47.88 ID:Gb8BB55S
オークの膣を伝う破瓜の血から目を背け、快楽を貪るように俺はリズミカルに腰を動かしていく。

21 :既にその名前は使われています:2008/06/30(月) 02:16:30.93 ID:K76E0wR0
>>15
全身でリズムに乗った。
左右に身体を振っている。
 ここでオークの音声が入った。
カラオケ状態のままAメロに突入! 俺が片手を前に
押し出し、ニコリと笑う! 
AメロBメロに乗って
オークのボーカルが炸裂する!
オーク「そうだ!その調子だ!」

22 :14から続き:2008/06/30(月) 02:29:46.34 ID:371NfHQn
一頻のオーク軍は退散していった
各所でチラホラとオークの残党との戦闘はあるがいずれ終わるであろう
「ここは・・・ジャグナーか・・・」
空気がジメジメしている なんとも身体が痒くなる、酷い汗だ

「あ・・あの!」
『ん?』
「さきほどはありがとうございましたッ!」

さっき助けた白魔道士が照れながらながらこちらに来ていた
「男?のミスラさんなんですね!初めて見ました!」
『・・・見ましたって・・・別に見世物じゃない』
「ご・・・ごめんなさい!・・」
『別にいいよ 多分珍しがられるのは慣れてる、と思う』
「あはは、不思議な言い回ししますね〜」
『それほどでもないよ、多分』
「あ、私コーデリアって言います!そうだ!私のパーティ紹介しますね!」
『え、ちょっと ちょっとまって』
「ついてきてください!」
なぜか白魔道士の即され 歩を進める俺 哀れだ

23 :既にその名前は使われています:2008/06/30(月) 02:33:33.27 ID:62daUzqW
>>15
続き

このリズムたしかに、記憶の奥底で何かが感じる
思い出したいような【なにか】・・・・
思い出さなくてはいけない【なにか】
があったはずなのだだが、
思い出しては・・・まずいそんな不安も掠める
でも、今は目前の健気な白魔導師と熱血で
正義感溢れる、見習い騎士を助けるのが俺に出来る
最善の選択だ、そう感じたとき勝手に体が動いた!
「センチネル!」
口から知らない言葉が飛び出してくる




24 :既にその名前は使われています:2008/06/30(月) 02:42:31.41 ID:W8aTd7QO
>>23
と、どうじに股間の部分が熱くなり
ドクンドクンと強い鼓動をうち始めた

25 :既にその名前は使われています:2008/06/30(月) 02:52:11.36 ID:frUBcuwr
>>24
「こーら、居眠りしてるんじゃないの!」バシッ
その声とともに頭に鈍い痛みが走る
目を開いて見上げると先生が丸めた教科書を握っている
どうやら授業中に寝てしまったようだ。
辺りを見渡すとクラスメートの奴がこちらを見てクスクスと笑ってやがる
後ろの席を見ると幼馴染の満子は呆れた顔でこちらをみてやがる

26 :既にその名前は使われています:2008/06/30(月) 02:52:13.52 ID:igHXHa7q
>>24
「やばい!紫電の槍(ライトニングスピア)だ!!」

27 :既にその名前は使われています:2008/06/30(月) 02:55:16.91 ID:O6E+MGVb
後日知ったことだが、「センチネル」という言葉は
俺たちの世界で良く使う「ン゛ンギモ゛ヂイィッ」と同じ意味らしかった

28 :既にその名前は使われています:2008/06/30(月) 03:21:57.64 ID:K76E0wR0
>>26

胸の内側から不確かな熱気を感じた。
 最初は半信半疑だった、だが次に確信に変わった。
 そして俺はある一つの思念に支配された。
    『あのオークを犯せばどんなに良いか、、』
 気がつくとパーティメンバーに大声で指示を出していた。
 「あいつにバインドをかけろ!!!!!」
 「了解!!!!」
どうやらメンバーも同じ事を考えていたらしい  
 盾と剣を荒野に捨て、拳に力をいれる。
 力がみなぎる。
 そしてオークがいる方向にゆっくりと歩き出す。

 こうして本当の冒険が始まった。

29 :22から:2008/06/30(月) 03:36:53.21 ID:npTUFC7D
「暗黒騎士のゼクト」
黒い鎧に包んだ背の高いエルヴァーンがバス式敬礼で一礼をする。
「侍のグリマ-カリマ」
えへへと愛想笑いをし、東方鎧を着込んだタルタルがよろしくと言った。
「モンクのラモ-ニルガ」
長い尻尾をフリフリしながら、赤い髪のミスラがウインクをする。
「赤魔道士のシュタイナ」
アーティファクトに身を包んだヒュムが無愛想に会釈だけした。
「そして私、白魔道士。」
最後に、コーデリアがサンド式敬礼で俺に会釈をした。
「みんな!ナイト様がうちのパーティに参加してくれる事になったよ!」
「!」
「おおぉ!」
一斉に歓喜の声が響いた。
「ま、まて!俺は、まだキミらのパーティにはいるとはいって・・・。」
言い終わらないうちに、質問攻めに合う。
俺本当に、不幸。



30 :既にその名前は使われています:2008/06/30(月) 03:38:46.58 ID:z8C2exS+
腐女子臭がしますですし

31 :既にその名前は使われています:2008/06/30(月) 03:41:56.07 ID:p9TZUAnA
>>29
俺は、人間に滅びをもたらす神に使える天使だと本気で思ってた頃があった。
人に滅びをもたらすために人を監視しているが、その天使は人を愛しているという設定だったらしい。
休憩時間、女が髪を手ぐしで整えるように、俺は背中にある「何か」を手ぐしで優しく整える仕草をしていた。
天使が優雅に動くのは当たり前の話で、手の指先までしなやかに動かしていた。
クラスの女子が、『○○君。何してるの?』と俺に聞いた。
俺は、『・・ん?ああ、僕の翼が・・・・・あ、いや、なんでもない』とつぶやいた。
その直後、俺は『・・ふ・・神と人間の狭間(はざま)に居る者の身にもなってくれよ・・』と微笑みながら言った。
死にたい。マジ死にたい。

32 :既にその名前は使われています:2008/06/30(月) 03:42:36.23 ID:p9TZUAnA
>>31
優雅に動けることをアピールするために、教室の中でわざと無意味な方向に歩き、その後優雅にターン。
ターンするときは、首を少し斜めに傾け、目は細く虚ろに、手は指先までしなやかに、腕は体に巻きつけるように。
しなやかな動きをクラス中に見せ付けるため、俺は目的も無いくせにクラスの中を歩き回ってはターン。
そのとき、クラスの女子が『ねえ。さっきからウロウロして何してんの?』と聞いてきた。ここで止めておけば良かった。
俺は、待ってました!とばかりに、女子が居る方向とは少し違う方向を向いて驚いたように言った。
『・・・はッ!おまえは・・・。ちょ・・っと待て。ここではまずい。人に粛清を下すのにはまだ時間が必要なはずッ・・だが』
『もう、彼は動き出したというのか・・?』と、誰も居ない空中に向かってつぶやいた。
声は相手に聞こえるくらいの大きさで。
目を大きく見開き、口をガクガクさせ、『あ・・あ・・・・』と動揺したように言った。

33 :既にその名前は使われています:2008/06/30(月) 03:43:08.11 ID:p9TZUAnA
>>32
そして、ようやく女子に気が付いたように、
『はッ!あ、ご、ごめん。ちょっと天界からの・・・あ、いや、なんでもない・・』と言った。死ね俺。
女子は黙ってたような気がする。それを見て、さらに俺は自分に酔って、『翼が痛むよ・・』
などとほざいて、また優雅にターンを決めて、片方の胸を押さえて息苦しそうに、
そして目をゆがめながら廊下へ出て行った。こういう類のことを数十回はやった。
誰か、俺を殺せ。

34 :既にその名前は使われています:2008/06/30(月) 04:03:36.32 ID:mHDKqGAn
男はリリゼットの両足を開いた。じっくりと観察した後、その性器に舌を這い回し始める。
ポーシャはリリゼットに抱き寄ると、脅えてしぼんでいる可愛い乳首に優しくキスをはじめた。
その間にも男の舌と指が少女の性器を容赦無く這い回る。
優しさは露程もないが、その激しさゆえ思いもかけず戦慄にも似た快感がリリゼットの中を突き抜け始める。
「あっ!やあーっ!」
乳房への優しい愛撫と、性器への激しい責めにリリゼットが狂ったように叫び泣き始める。
風前の灯とは言えまだ処女の性器から白っぽい汁が滲み出てくる。ころよしと見て立ち上がると、ゆっくりと腰を少女の股間に近づけていく。
自分のものを手で押さえつけながらゆっくりとリリゼットの性器に押し付ける。
「ああ、恐い、恐い」
亀頭が隠れる程度に浅く挿入すると、ポーシャと男の唾液に濡れ、今、リリゼットの顔が歪む。
「いくぞ、リリゼット」
「い、いやああああっ!!」
ゆっくりと少女の性器を貫いていく。
「くうううっ!い、いたい!いたいーっ!」
「ひひっ!処女のおまんこはきついな」
めりめりと割り裂くようにこじ入れていく。処女の証しの鮮血が怒張の根元から白いシーツに滴り落ちる。
あまりの痛みから何とか逃れようとずり上がろうとするが、乱暴に引き戻される。同時にずいと男の腰が押し入れられる。

35 :既にその名前は使われています:2008/06/30(月) 04:05:21.37 ID:mHDKqGAn
「ぐううぅ!痛、痛、痛っ」
「へへへ、さあ、俺の先が子宮に届いたのが分かるだろう。ひひ、まだまだこれからだぜ」
「も、もう、ゆ、ゆるして。痛い、いたい⋯」
必死に絞めつけてくる少女の性器をしばし、堪能する。
可憐な蕾が下劣な男によって、今、無理矢理花開かされていこうとしていた。
ゆっくりと腰を動かし始める。
「ぐうっ、い、痛たいっ、動かさないでぇっ」
そろそろと引き抜いていく。血にまみれた男根が、少女の中から外へ出てくる。少女がそっと溜息をつく。
そのまますべて出ていくのかと思われた瞬間、ぐんとふたたび思いっきり突き上げられる。
そのまま喉の奥から飛びでてしまいそうな錯覚に陥るほどの激しさで、子宮に叩きつけられる。凄まじい悲鳴。そんなことを何度か繰りかえす。
往復が重なるにつれ徐々に屈してゆく。わずかながらも湧き出させていた愛液と滲みでる処女血がそれを助けてしまうのが哀れであった。
「いたい、痛いっ!もう、やめてえぇ」
「へへへ、ただきついだけからスムーズに動けるようになる、この瞬間が処女のおまんこの醍醐味なんだよな」
と、うそぶきながら悠々と腰の動きを大きくする。
「痛っ、うっ、やッ!もう、そんなに、動かないでっ!痛いいぃ!!」
「ばか言うな、やっと味が出て来たんだ、これからが本番。ピッチを上げるぞ」
リリゼットの腰に手を添えて一気に腰の動きを早める。リリゼットは悲鳴を上げる。そのままゴールへ駆け抜けようとした。

36 :既にその名前は使われています:2008/06/30(月) 04:06:49.00 ID:mHDKqGAn
が、リリゼットの悲鳴が微妙に変化し始めたのに気付いた。
「ああっ、やっ、やっ!だめ、だめえっ!」
重苦しい痛みに耐えるばかりの悲鳴から、男の腰の動きにあわせて突き抜けるような啼き声に本人も気付かぬうちに変わっていた。
「へえ、覚えが早いじゃねえか。どうだ、だんだん痛いだけじゃなくて、気持ち良くなってきたんだろ」
「あうっ、そんなこと、ない。やっ、い、痛い、気持ち悪いだけ⋯」
「へへへ、無理すんなって。そら、これならどうだ!」
ただ出し入れするだけではなく、浅く付いたり、深く入れたりと変化をつけたり、テクニックを使ってきた。
リリゼットもさすがに、激痛の中に何か底知れない突き上げてくるような感覚が、男のものが自分の中を動き回る動きと同調して湧きあがってくるのを感じ、このままでは自分の身体が自ら男の軍門に下ってしまう予感に脅えはじめた。
唇をしっかり噛みしめ、初めて湧き上がってくる快感の予兆に対するものだと見通している。
「さあ、リリゼット!気持ちいいと言ってしまえ!言えば楽になる、さあ、言え!」
「あああっ、やああああっ!」
幼い乳房が激しく揺れ踊る。もう悲鳴がとまらない。痛みに絶えかねてというより、むしろ自分から大きく声をあげて必死にこみあげる屈伏への力と戦っているかのようであった。
「お、おい!ポーシャ!」
「は、はいっ」
ポーシャが突然声をかけられ飛び上がる。

37 :既にその名前は使われています:2008/06/30(月) 04:07:40.76 ID:mHDKqGAn
「リリゼットの尻の穴を、指で責めるんだ」
「え、そ、そんな⋯」
「俺の言うことが聞けねえのか!!」
「はいっ!ご主人様⋯」
ポーシャは急いで男の股の下にもぐりこむ。手を伸ばすとリリゼットの肛門を探り、指でやさしく揉みほぐし始める。
「あ、や、そこは⋯!」
「へへへ、俺がおまんこを独占してるから、母親がせめてお尻の穴を欲しいってさ」
「やあ、そんなとこ、ポーシャ!いやあああっ!」
男の腰のピッチも更に上がる。ポーシャの指が、リリゼットの直腸の壁をまさぐるように動きまわる。リリゼットは性器だけでなく、あらたに肛門からも加わる激しい感覚に、息も絶え絶えだった。
「ああっ、も、もう、いや、だめ⋯」
もう悲鳴ではない。少女は明らかに啼きはじめていた。膣の壁越しにポーシャの指を感じ、余りの快感に切羽詰まる。

38 :既にその名前は使われています:2008/06/30(月) 04:08:22.34 ID:mHDKqGAn
「さあ!リリゼット!言うんだ!気持ちいいって言えっ!」
「いやああ、だめッ、もう、だめ⋯」
「言え、リリゼット!言え!言ってしまえ!」
「うううう、やっ、ああ⋯」
「言えええっ!」
ひっきりなしの痛み、子宮を突き上げられるたびに全身を走る電気のような感覚、そして想像もできなかったところから母親の指の動きが紡ぎだす悪寒にも似たおぞましい、だが確かな快感⋯。少女はついに屈伏した。
「あっ、くっ!⋯⋯ああ⋯き、きもち、いいっ、です⋯」
絞りだすように屈辱の言葉を口にした。
「よし、いくぞっ!」
「⋯!!!」
ひときわ激しく男の腰が深く深く押しこまれる。
「やああっ!!、やめてええええええええっ!!!」
突然、自分の中で暴れ回っていた男のものが止まり、膨れ上がったように大きくなるのを感じ、リリゼットは気が狂ったようにわめいた。それが達した絶頂だときづかぬまま、子宮の奥に叩きこまれた男の精液を感じ、気を失っていった⋯。

39 :既にその名前は使われています:2008/06/30(月) 04:26:37.22 ID:O6E+MGVb
わっふるわっふる

40 :既にその名前は使われています:2008/06/30(月) 04:44:35.95 ID:23ZhQj2O
ポーシャって誰だったっけw

41 :既にその名前は使われています:2008/06/30(月) 08:02:41.46 ID:23ZhQj2O
一方そのころ。ウィンダスでは。

42 :既にその名前は使われています:2008/06/30(月) 08:11:10.37 ID:fZ7AadCC
ガードミスラ「今日も暑いニャ〜

43 :既にその名前は使われています:2008/06/30(月) 08:27:09.88 ID:23ZhQj2O
「・・・見えてますよ」
「にゃー。みり・うぉーり。えっちにゃーw」

「ち、違いますよ・・・」

44 :既にその名前は使われています:2008/06/30(月) 08:30:54.43 ID:371NfHQn
さて仕事行って来るか
おまえら感動超大作頼んだ

45 :既にその名前は使われています:2008/06/30(月) 12:29:23.19 ID:371NfHQn
age

46 :既にその名前は使われています:2008/06/30(月) 13:07:46.47 ID:23ZhQj2O
匿名掲示板で皆で書く小説って厨二ネタだと読者がいついても作者が全滅するし、
(「俺様最強ーw」で作者達のモチベ下がっていく)
パロディやギャグに走ってると身内ネタに落ちていって一見さんお断りになるし、
金とってやってない集団が定期的にageつつ創作するのは実は結構難しい。

複数作者から成り立つ小説は沢山の作者がアレコレ書く群像劇が面白いのであって、
作者単独でスレが成り立つような才能の持ち主ってまずいない。
(うはwwwおkkkkkkwwwwwスレで独自設定全開で追い出されたという人は文章とかは面白いし巧いが、
結局ペースダウンして消えていったしな)
>>1内藤や樽♀裏LSの作者なんかはマジで貴重な人種なんだぜ。

47 :既にその名前は使われています:2008/06/30(月) 13:09:53.26 ID:23ZhQj2O
>>43 20年前の少年ミリ・ウォーリ。
真面目で理知的な子供である。

まさか、彼が20年後、森の区で「女の中に男が一人」で泣きを見る職場につくとは誰も予測してなかったころの物語。

48 :既にその名前は使われています:2008/06/30(月) 13:18:11.18 ID:2kAfehof
>>1内藤さんってまだいるの?

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